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『水素を吸うと身体が変わる』

水素のすごい力

①水素は悪玉活性酸素を無毒化する

水素は感染症を除く、あらゆる病気や不調の原因となる悪玉活性酸素=ヒドロキシラジカルと選択的に結合し、水にすることで悪玉活性酸素を無害化します。

悪玉活性酸素が原因といわれている主な病気

ガン・心筋梗塞・脳卒中・偏頭痛・糖尿病・アルツハイマー・認知症・パーキンソン病・リウマチ・自己免疫疾患・アトピー・花粉症・アレルギー・炎症性疾患・便秘 etc….

植物は水を分解して水素を作り出し、それを原料として炭水化物や脂質、たんぱく質を作り出します。

しかし動物は体内で水素を作ることができないため、それらを食べて消化・分解することで水素を体内に取り込み、エネルギーを産生したり、抗酸化物質として上記のような病気や不調の原因となる悪玉活性酸素をやっつけているのです。

したがって水素を大量に取り込むことは、身体中のエネルギー産生を高めて細胞を活性化させ、また病気や不調のケアとしてもっとも効果的な方法と言えるのです。

②水素には抗炎症効果がある

水素は抗酸化物質として働くのと同時に、炎症を抑える作用があることが最近の研究によって解明されました。

僕も今年の6月に右足の小指を骨折したのですが、

ボッキリ骨折したので超絶痛くてめちゃめちゃ腫れると思いきや、まあ折れてるので痛いは痛いし腫れもして内出血もしたけど、そこまでではなかったんですよね。

痛みや腫れ、内出血が引くのもだいぶ早かったように思います。

痛み止めの薬なんかも一度も使わないでいられましたし。

これは確実に日頃からの水素吸引のおかげだと思うんです。

また、最近ではリウマチや膠原病などの自己免疫疾患、アトピーや花粉症などのアレルギー等々、炎症性疾患のケアとしても水素の有用性が期待できるとして、病院やクリニック等の医療機関でも保険外治療として水素吸入療法を取り入れているところが増えてきています。

③水素は副交感神経を高めてくれる

動物は自律神経=交感神経と副交感神経のバランスによって、身体を正常に保つことができています。

この自律神経が活発に働く際には多くの酸素を取り込んでエネルギーを産生&消費する過程で、かなりの活性酸素が発生します。

酸素を原料としてエネルギーを産生&消費する過程でできてしまう、いわば酸素の燃えカスが活性酸素であり、この大量にできてしまった活性酸素が実は疲労の原因物質であることも最近わかってきました。

また活性酸素は私たちの身体の細胞や組織、DNAまでも破壊して様々な不調や病気の原因となる物質なので、自律神経の細胞たちが働いてくれたあとの副産物であるこの活性酸素が大量に増えることによって、全身の不調へとつながってしまうことが予想されます。

自律神経の不調は、交感神経と副交感神経のバランスがうまくとれなくなることで起こるため、自律神経を交感神経優位から副交感神経優位に持っていきやすくする作用のある水素を吸入することで、リラックス効果が得られやすくなり、交感神経と副交感神経のオンオフの切り替えもスムーズになると言われています。

水素には副作用の心配が一切ない

水素は副作用等の心配は一切なく、安全に様々な病気や不調の原因となる活性酸素のみと選択的に結合し、水とすることで活性酸素を無害化・無毒化することができます。

くぼた整骨院で導入している水素吸入装置「LHG」は、子供からご年配の方まで、あるいは妊娠中の方、病気療養中でお薬を服用されている方でも、どなたでも安心してご利用いただけますので、「健康の維持・増進」、「免疫力強化」、「治癒力の向上」、「アンチエイジング」に、「水素吸入」をぜひお役立てください。